動物を飼うことはお金もかかるし大変だと実感

我が家の犬は2匹いるので鵜が、パグという品種で、パグは耳が悪くなりやすかったり皮膚がわるくなりやすいという特徴があります。
我が家の愛犬も2匹とも耳も皮膚も悪くなってしまい、長期の治療をしていました。
なので、動物病院にもたくさん通いました。
動物保険というのが今はありますが、うちの愛犬が我が家に来たときは動物の保険はあまり広まっていなかったので入っていませんでした。
なので、毎回治療費はとてもかかるしそれが2匹分なので年間にすると結構なお金になります。
動物を飼うということはとてもお金がかかる事なので、やっぱりそれなりの覚悟が必要だし責任感がないと一緒に暮らせないなと実感しました。
すごくかわいい家族なので、具合が悪かったりしたら心配だしすぐに病院に見てもらいます。
我が家の愛犬は今でも月に2回ほど病院にかかっています。
大きな病気ではないけど、年を取ればもしかしたら何か病気をするかもしれないので、定期的な健康診断も必須です。

物語の続きのラミィナと山天童マームなどについての話などをします

ラミィナなどは、敵キャラで、思考回路超現実的で理論派を主として生きる女性キャラクターで29歳です。とにかくたちの悪い下らないジョークなどを嫌がる傾向もあってそこそこ賢い人間です。プライドが高いためなのか何事においても相手に主導権を握られるのを嫌がる典型的なタイプで気が強いです。街はセーズの街です。それにひきかえ山天童マームなのですが、ちなみに男の46歳でラミィナの両親ほどの年の差はないにしてもやはり年齢の差に開きがあります。もちろん性格も違う部分もあって、山天童マームは相手を少しだけおちょくる気持ちで間合いを徐々に詰めていくなどのちょっとボキャブラリー的なのんきなおじさん傾向などがやや高めです。だけどそこそこ空気が読めたりの利点もある為なのか、そんな面が人徳につながり、ある程度人と上手くやっていけるタイプです。他の面などを見てみると比較的バランスはとれてはいるのですが、そんなに人より高い気質は持ち合わせてません。